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村上虹郎の経歴は?デビュー作や代表作・休養後の現在まで紹介

公開日: : 俳優・女優

村上虹郎さんは、映画『2つ目の窓』で主演デビューし、映画やドラマ、舞台で独特の存在感を見せてきた俳優です。『武曲 MUKOKU』『孤狼の血 LEVEL2』では、日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞しています。

NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』やNetflixシリーズ『今際の国のアリス』への出演で、村上虹郎さんを知った人も多いでしょう。一方、2023年には心身の不調による休養が発表され、その後の活動にも注目が集まりました。

この記事では、村上虹郎さんの経歴をデビュー当時から時系列で紹介します。代表的な映画やドラマ、受賞歴に加え、休養後のラジオ活動や2026年の出演作、最新の報道を受けた出演予定の変更についても見ていきます。

村上虹郎の経歴は?デビューから代表作まで時系列で紹介

村上虹郎さんは、2014年に主演映画で俳優デビューした後、映画を中心にドラマや舞台、声優、ナレーションへ活動を広げてきました。

村上虹郎さんの主な経歴は次のとおりです。

  • 2014年に映画『2つ目の窓』で主演デビュー
  • 2015年にテレビドラマで初主演
  • 2017年に連続ドラマで初主演
  • 『武曲 MUKOKU』で日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞
  • 『今際の国のアリス』で苣屋駿太郎役を演じる
  • 朝ドラ『カムカムエヴリバディ』に雉真勇役で出演
  • 『孤狼の血 LEVEL2』で2度目の優秀助演男優賞を受賞
  • 2023年3月に心身の不調で休養
  • 2025年にポッドキャスト番組を開始
  • 2026年にNHKの国際共同制作ドラマへ出演

村上虹郎の経歴を簡単に紹介

結論からいうと、村上虹郎さんは2014年の映画『2つ目の窓』で主演デビューし、若手時代から数々の映画賞を受賞してきた実力派俳優です。

映画だけでなく、テレビドラマ、舞台、声優、ナレーションなどにも挑戦してきました。2023年に休養期間へ入りましたが、正式に芸能界を引退したわけではなく、その後もラジオや映像作品などで活動が確認されています。

村上虹郎さんの主な経歴
2014年 映画『2つ目の窓』で主演デビュー
2015年 『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』でドラマ主演
2016年 『ディストラクション・ベイビーズ』『仰げば尊し』に出演
2017年 『デッドストック〜未知への挑戦〜』で連続ドラマ初主演
2018年 映画『銃』で主演、『この世界の片隅に』へ出演
2020年 『ソワレ』『今際の国のアリス』へ出演
2021年 『孤狼の血 LEVEL2』『カムカムエヴリバディ』へ出演
2022年 『未来への10カウント』『今際の国のアリス』シーズン2へ出演
2023年 心身の不調により休養
2025年 『模索ラジオ 村上虹郎』の配信を開始
2026年 『ロスト・アンド・ファウンド〜君を探して〜』へ出演

デビューから短期間で多くの作品に出演しており、主演と助演の両方で評価されてきたことが分かります。

村上虹郎のプロフィール

項目 内容
名前 村上虹郎
読み方 むらかみ・にじろう
生年月日 1997年3月17日
年齢 29歳(2026年6月現在)
出身地 東京都
身長 168cm
職業 俳優
所属事務所 ディケイド
父親 俳優の村上淳
母親 歌手のUA
俳優デビュー 2014年
デビュー作 映画『2つ目の窓』
特技 水泳、ギター、剣道、乗馬、英会話

村上虹郎さんは、俳優の村上淳さんと歌手のUAさんの間に生まれました。

両親とも芸能界で活動していますが、村上虹郎さん自身もデビュー作から主演を任され、早い段階で演技力を評価されています。親の知名度だけではなく、出演作品と受賞歴を積み重ねながら独自の立ち位置を築いてきました。

2014年に『2つ目の窓』で俳優デビュー

村上虹郎さんが俳優としてデビューしたのは、2014年に公開された河瀨直美監督の映画『2つ目の窓』です。

村上虹郎さんは、奄美大島で暮らす高校生・界人を演じました。同作は第67回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品されています。

さらに、村上虹郎さんは『2つ目の窓』で第29回高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞しました。

演技経験を積んでから主役に抜てきされたのではなく、最初の映画出演で主演を務めています。デビュー作が国際映画祭へ出品され、個人としても新人賞を受賞したことは、村上虹郎さんの経歴を語るうえで欠かせません。

2015年にテレビドラマで初主演

2015年には、映画『忘れないと誓ったぼくがいた』で主演を務めました。

同年9月には、フジテレビ系のスペシャルドラマ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』へ出演しています。村上虹郎さんが演じたのは、主人公の宿海仁太です。

人気アニメを実写化した作品だったため、放送前から大きな注目を集めました。村上虹郎さんにとっては、映画以外でも主演俳優として知られるきっかけになっています。

舞台『書を捨てよ町へ出よう』にも出演し、デビューから約1年で映画、テレビドラマ、舞台の3分野を経験しました。

2016年に『仰げば尊し』で注目される

2016年には、映画『ディストラクション・ベイビーズ』『夏美のホタル』『黒い暴動』などに出演しました。

『ディストラクション・ベイビーズ』では、柳楽優弥さん、菅田将暉さん、小松菜奈さんらと共演しています。暴力に巻き込まれていく若者を演じ、村上虹郎さんの危うさや繊細さが印象に残る作品です。

テレビドラマでは、TBS系『仰げば尊し』に青島裕人役でレギュラー出演しました。

青島裕人は、音楽活動を諦め、周囲に反発している高校生です。村上虹郎さんが持つ鋭い雰囲気が役柄に重なり、地上波ドラマを通じて幅広い視聴者に知られるようになりました。

同年には舞台『シブヤから遠く離れて』にも出演しています。映像作品だけに偏らず、舞台での経験を継続している点も村上虹郎さんの経歴の特徴です。

2017年に『武曲 MUKOKU』で日本アカデミー賞を受賞

2017年に公開された映画『武曲 MUKOKU』では、剣道に並外れた才能を持つ高校生・羽田融を演じました。

村上虹郎さんは同作で、第41回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞しています。第27回日本映画プロフェッショナル大賞では、新進男優賞も受賞しました。

同年には、テレビ東京系『デッドストック〜未知への挑戦〜』で常田大陸役を演じ、連続ドラマ初主演を果たしています。

村上虹郎さんが演じた常田大陸は、テレビ局の倉庫に残された映像を調べる新人ADです。作品はホラーとドキュメンタリーの要素を組み合わせた内容で、村上虹郎さんのミステリアスな雰囲気が生かされました。

映画『二度めの夏、二度と会えない君』でも主演を務め、テレビアニメ『いぬやしき』では獅子神皓役の声優を担当しています。

2018年の主演映画『銃』で存在感を示す

2018年には、武正晴監督の映画『銃』で主演を務めました。

村上虹郎さんが演じたのは、偶然拳銃を拾い、次第に銃へ取りつかれていく大学生・西川トオルです。感情が見えにくく、どこか危うい青年を演じ、俳優としての存在感を示しました。

『銃』は第31回東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門に出品されています。村上虹郎さんは、同映画祭の東京ジェムストーン賞も受賞しました。

同年には、TBS系ドラマ『この世界の片隅に』へ水原哲役で出演しています。松本穂香さんが演じる主人公・すずの幼なじみで、戦時中の過酷な状況を生きる青年を演じました。

ウェス・アンダーソン監督のアニメーション映画『犬ヶ島』では、ヒロシ編集員の声も担当しています。

主演映画、地上波ドラマ、海外監督作品の声優と、活動の幅が大きく広がった時期です。

2020年に『今際の国のアリス』へ出演

2020年には、Netflixシリーズ『今際の国のアリス』へ苣屋駿太郎役で出演しました。

苣屋は白い髪が特徴的な、冷静で頭脳明晰な人物です。感情を表に出さず、周囲の人間を観察しながら行動する役柄で、村上虹郎さんの静かな演技が注目されました。

『今際の国のアリス』は世界各国で配信され、村上虹郎さんが海外の視聴者に知られるきっかけにもなっています。

同年には映画『ソワレ』で主演を務めたほか、『佐々木、イン、マイマイン』『銃2020』などにも出演しました。

『ソワレ』では、俳優を目指しながらも思うようにいかない青年・翔太を演じています。派手な役だけでなく、現実に迷う若者の弱さも表現してきました。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』で雉真勇を演じる

2021年度後期のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』では、若き日の雉真勇役を演じました。

雉真勇は野球に情熱を注ぐ青年で、上白石萌音さんが演じた橘安子に思いを寄せる人物です。明るく真っすぐな性格で、それまで村上虹郎さんが演じてきた危うい青年役とは異なる魅力を見せました。

映画を中心に活動してきた村上虹郎さんにとって、朝ドラへのレギュラー出演は幅広い世代に知られる大きな転機になっています。

当時の雉真勇役を見て、村上虹郎さんの名前を覚えた人も多いのではないでしょうか。

同じ2021年には、『孤狼の血 LEVEL2』『るろうに剣心 最終章 The Beginning』『燃えよ剣』『プリテンダーズ』などの映画にも出演しています。

『孤狼の血 LEVEL2』で2度目の優秀助演男優賞

映画『孤狼の血 LEVEL2』では、暴力団組織に所属する近田幸太を演じました。

近田幸太は、組織の中で生きながらも、家族への思いを抱えている青年です。村上虹郎さんは、荒々しさと人間的な弱さを持つ人物を演じ、第45回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞しました。

『武曲 MUKOKU』に続く2度目の優秀助演男優賞です。

2022年には、テレビ朝日系『未来への10カウント』へ西条桃介役で出演しました。木村拓哉さんが演じるボクシング部コーチと衝突する、実力のある転校生を演じています。

Netflix『今際の国のアリス』シーズン2にも、引き続き苣屋駿太郎役で出演しました。

主演として作品を引っ張るだけでなく、助演として物語に強い印象を残せることも、村上虹郎さんが評価されてきた理由です。

村上虹郎は休養後どうなった?2026年現在の活動も紹介

村上虹郎さんは、2023年3月に心身の不調による休養を発表しました。

一時期は新しい映像作品への出演が少なくなりましたが、2025年には自身のポッドキャスト番組を開始。2026年にはNHKの国際共同制作ドラマにも出演しています。

一方、2026年6月には傷害容疑で書類送検されたことが報じられ、出演予定だったテレビ東京のドラマにも変更が生じました。

  • 2023年3月に舞台降板と休養を発表
  • 正式な芸能界引退は発表されていない
  • 2025年にポッドキャスト番組を開始
  • 2026年3月にNHKドラマへ出演
  • 2026年6月に傷害容疑で書類送検されたと報道
  • テレビ東京は出演予定回の放送と配信を見送り

2023年3月に心身の不調で休養

村上虹郎さんの所属事務所ディケイドは、2023年3月15日に公式サイトで舞台降板と休養を発表しました。

村上虹郎さんは、同年5月から上演される予定だった『舞台・エヴァンゲリオン ビヨンド』へ出演する予定でした。

しかし、所属事務所は心身の不調を理由に舞台関係者と協議し、降板が決まったと説明しています。あわせて、少しの間休養期間を設け、回復に努めることも発表されました。

休養理由として公表されたのは「心身の不調」です。具体的な病名や詳しい症状は公表されていません。

2023年には『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』『キリエのうた』『モダンかアナーキー』、2024年には『陰陽師0』などの出演映画が公開されています。

テレビや映画で見かける機会が減った時期はありましたが、所属事務所から芸能界引退が発表された事実はありません。

2025年に『模索ラジオ 村上虹郎』を開始

2025年9月4日から、TOKYO FMのポッドキャストメンバーシップで『模索ラジオ 村上虹郎』の配信が始まりました。

『模索ラジオ 村上虹郎』は、村上虹郎さんが日々の出来事や興味を持ったテーマについて、自分の言葉で語る番組です。

リスナーから届いたメッセージをもとに話を広げるほか、ゲストを招いた配信も行われています。

俳優として役を演じる姿とは異なり、村上虹郎さん自身の考えや自然体の会話を聞ける場所になりました。

長期間テレビで見かけなかった人にとっては、音声番組を通じて活動を確認できたことが大きな変化だったでしょう。

2026年に『ロスト・アンド・ファウンド』へ出演

2026年3月には、NHK BSプレミアム4Kで放送された国際共同制作ドラマ『ロスト・アンド・ファウンド〜君を探して〜』へ出演しました。

同作は、日本とシンガポールが共同制作した全6話のサスペンスドラマです。

山田杏奈さんが主人公の内田優花、シンガポールの俳優ショーン・ティアさんがリッチーを演じました。

村上虹郎さんが演じた山下慈英は、優花を闇バイトへ引き込む特殊詐欺グループの上司です。

休養前には高校生や若者の役を多く演じていましたが、2026年には犯罪組織に関わる緊張感のある人物を演じています。年齢を重ね、演じる役柄にも変化が見られました。

2026年6月に傷害容疑で書類送検されたと報道

2026年6月26日、村上虹郎さんが傷害の疑いで警視庁から書類送検されたと複数の報道機関が伝えました。

報道によると、2024年に当時交際していた女性へ暴行を加え、けがを負わせた疑いが持たれています。

テレビ朝日は、捜査関係者への取材として、村上虹郎さんが「けがをさせたことに間違いない」という趣旨の話をしていると報じました。

ただし、2026年6月27日時点で報じられているのは書類送検までです。所属事務所の公式サイトでは、今回の報道に関する詳しいコメントは確認できていません。

経歴記事の中でも無視できない最新の出来事ですが、今後の法的な判断や芸能活動への影響については、今後の発表を確認する必要があります。

『ストレンジ』第1話は放送と配信を見送り

村上虹郎さんは、2026年7月3日から放送予定のテレビ東京系ドラマ『ストレンジ-伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-』第1話「幻痛屋敷」に出演する予定でした。

所属事務所は2026年6月23日、村上虹郎さんが第1話へ出演することを公式サイトで発表しています。

しかし、6月26日に書類送検が報じられた後、テレビ東京は村上虹郎さんが出演する第1話の放送と配信を見送ることを決めました。

テレビ東京の番組公式サイトに掲載されている出演者一覧からも、村上虹郎さんの名前は外れています。

ドラマ全体の放送は予定されていますが、村上虹郎さんが主演する予定だった「幻痛屋敷」は放送されない形となりました。

2026年には映像作品やファッション関連の活動が増えていましたが、今回の報道によって今後の出演予定が変更される可能性もあります。

村上虹郎は芸能界を引退していない

村上虹郎さんについて、正式な芸能界引退が発表された情報は確認できていません。

2023年の発表は引退ではなく、心身の不調による休養でした。その後、2025年にはポッドキャスト番組を開始し、2026年にはNHKドラマへ出演しています。

所属事務所ディケイドの公式サイトにも、2026年6月現在、村上虹郎さんのプロフィールが掲載されています。

ただし、2026年6月26日の書類送検報道を受け、テレビ東京の出演予定回は放送と配信が見送られました。

今後もこれまでどおり俳優活動を続けるのか、一定期間活動を控えるのかについて、本人や所属事務所から具体的な発表は出ていません。

村上虹郎の経歴が評価されてきた理由

村上虹郎さんの経歴で特に目立つのは、デビュー当初から映画で高い評価を受けている点です。

デビュー作『2つ目の窓』で高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞し、『武曲 MUKOKU』と『孤狼の血 LEVEL2』では日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞しました。

明るい青年役だけでなく、暴力性や孤独、心の揺れを抱える人物を多く演じています。

『仰げば尊し』の青島裕人、『今際の国のアリス』の苣屋駿太郎、『孤狼の血 LEVEL2』の近田幸太など、簡単には本心を見せない役柄で強い印象を残してきました。

一方、『カムカムエヴリバディ』の雉真勇では、真っすぐで親しみやすい青年を演じています。

ミステリアスな役だけに限らず、作品ごとに異なる人物像を見せられる点が、村上虹郎さんの俳優としての強みです。

映画やテレビドラマに加え、舞台、声優、ナレーション、ラジオにも活動を広げてきました。今後については不透明な部分もありますが、これまでの出演作や受賞歴は村上虹郎さんが積み重ねてきた俳優としての実績です。

村上虹郎の経歴に関するまとめ

  • 村上虹郎さんは1997年3月17日生まれの東京都出身
  • 父親は俳優の村上淳さん、母親は歌手のUAさん
  • 2014年の映画『2つ目の窓』で主演デビューした
  • デビュー作で高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞した
  • 2015年に『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』でドラマ主演を務めた
  • 2017年に『デッドストック〜未知への挑戦〜』で連続ドラマ初主演を果たした
  • 『武曲 MUKOKU』で日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した
  • 『今際の国のアリス』では苣屋駿太郎役を演じた
  • 朝ドラ『カムカムエヴリバディ』では若き日の雉真勇を演じた
  • 『孤狼の血 LEVEL2』で2度目の日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した
  • 2023年3月に心身の不調を理由として休養に入った
  • 2025年に『模索ラジオ 村上虹郎』を開始した
  • 2026年3月にNHKの国際共同制作ドラマへ出演した
  • 2026年6月に傷害容疑で書類送検されたと報じられた
  • 出演予定だった『ストレンジ』第1話は放送と配信が見送られた

村上虹郎さんは、10代での主演デビューから映画やドラマで経験を積み、複数の映画賞を受賞してきました。特に、複雑な感情を抱える青年や危うさのある人物を演じた作品で、高い評価を受けています。

2023年の休養後はラジオやドラマで活動を再開していましたが、2026年6月の書類送検報道を受け、出演予定作品の放送見送りが決まりました。今後の活動については、本人や所属事務所からの発表が注目されます。

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  • どうもこんにちは。
    クウちゃんパパと申します。
    現在長崎県は長崎市に住んでいる団塊世代の親父です。

    団塊世代とはなりましたが、老け込むにはまだまだ先の話。
    今は時間の制限も無く、1日置きに介護事業所の送迎車の運転手として勤めながら、適度の運動(ウオーキング程度)と妻・愛猫のクウちゃんと面白おかしく日々を過ごしております。

     

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